※ [本文轉錄自 Gossiping 看板 #1QVLHNmG ]
作者: Odakyu (冴える蛇) 看板: Gossiping
標題: [新聞] 日本調查每月加班60小時以上幸福感會提升
時間: Fri Feb 9 15:57:08 2018
1.媒體來源:
※ 例如蘋果日報、奇摩新聞
每日新聞
2.完整新聞標題:
※ 標題沒有寫出來 ---> 依照板規刪除文章
<調査>残業60時間以上、健康リスク高くても幸福度は上昇
3.完整新聞內文:
※ 社論特稿都不能貼! 違者刪除(政治類水桶3個月),貼廣告也會被刪除喔!
人材サービスのパーソル総合研究所と中原淳東京大准教授(人材開発)が共同で行った
残業実態調査で、残業時間が60時間を超えると健康リスクは高まるのに幸福度は上昇
することが分かった。幸福度は残業時間が長くなると少しずつ下がるが、60時間を超
えると跳ね上がる。会社への満足度や仕事への意欲も同様に60時間を超えると上がっ
たという。【中村かさね/統合デジタル取材センター】
調査は昨年10月、社員10人以上の企業に勤める管理職1000人と従業員500
0人の計6000人を対象にインターネットでアンケートを行った。8日に両者が共同
で記者会見し、結果を発表した。
幸福度は五つの質問を7段階で評価してもらい35ポイント満点で測った。幸福度が
最も高かったのは、残業1~10時間未満(回答総数1046)で18.58ポイント
、最低は残業45~60時間未満(同193)で16.98ポイント。残業60時間以
上(同323)では17.54ポイントだった。会社への満足度や仕事への意欲も残業
45~60時間未満で最も低かったが、60時間以上では一転上昇した。
一方、幸福度や満足度は高いのに、就業継続意欲は低くなるという矛盾した結果も出
た。残業60時間以上で「この会社にずっと勤めていたい」と回答したのは28.8%
で、60時間未満の層よりも5ポイント低い。「働くこと自体をそろそろ辞めようと思
う」という回答も18.6%に上った。
健康リスクも高い。残業60時間未満で「食欲がない」と回答したのは7.4%で、
残業20~60時間未満の2.3倍。「強いストレスを感じる」「重篤な病気・疾患が
ある」という回答も、残業時間が長くなるほど高くなった。
中原准教授は「幸福度や満足度、意欲は高いのに、ストレスは高く、休みたい、眠り
たいと感じている。意識や行動の不整合が起こっていて、正常な判断ができない状態な
のではないか」と分析する。自覚症状がないまま、病気や休職につながるリスクがある
という。
国会ではまもなく、働き方改革関連法案が審議入りする。残業の上限を「月100時
間未満、年720時間」までと定める罰則付き規制のほか、高収入の一部専門職を労働
時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度(高プロ)」の創設や裁量労働制の対
象拡大が盛り込まれる。調査を手がけた小林祐児研究員は「長時間働いても幸福度も満
足度も高い人にとって、裁量労働制や高プロが天井知らずな働き方を促すことになるの
ではないか」と危惧する。
中原准教授は「もう少し分析が必要だが、残業60時間以上の人はランナーズハイの
ような状況なのではないか。働くことを走ることに例えるなら、以前は中距離競走でよ
かったのに、人生100年時代の今は長距離競走。バランスのとれた走り方をしないと
、ランナーズハイでは完走できない」と指摘している。
4.完整新聞連結 (或短網址):
※ 當新聞連結過長時,需提供短網址方便網友點擊
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000062-mai-soci
5.備註:
※ 一個人一天只能張貼一則新聞,被刪或自刪也算額度內,超貼者水桶,請注意
根據日本Persol綜合研究所以及東京大學的中原純準教授調查
幸福感與滿足感會隨加班時間增加而遞減
但超過60小時反而會逆向遽增
難怪南部人會很幸福!
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作者: Odakyu (冴える蛇) 看板: Gossiping
標題: [新聞] 日本調查每月加班60小時以上幸福感會提升
時間: Fri Feb 9 15:57:08 2018
1.媒體來源:
※ 例如蘋果日報、奇摩新聞
每日新聞
2.完整新聞標題:
※ 標題沒有寫出來 ---> 依照板規刪除文章
<調査>残業60時間以上、健康リスク高くても幸福度は上昇
3.完整新聞內文:
※ 社論特稿都不能貼! 違者刪除(政治類水桶3個月),貼廣告也會被刪除喔!
人材サービスのパーソル総合研究所と中原淳東京大准教授(人材開発)が共同で行った
残業実態調査で、残業時間が60時間を超えると健康リスクは高まるのに幸福度は上昇
することが分かった。幸福度は残業時間が長くなると少しずつ下がるが、60時間を超
えると跳ね上がる。会社への満足度や仕事への意欲も同様に60時間を超えると上がっ
たという。【中村かさね/統合デジタル取材センター】
調査は昨年10月、社員10人以上の企業に勤める管理職1000人と従業員500
0人の計6000人を対象にインターネットでアンケートを行った。8日に両者が共同
で記者会見し、結果を発表した。
幸福度は五つの質問を7段階で評価してもらい35ポイント満点で測った。幸福度が
最も高かったのは、残業1~10時間未満(回答総数1046)で18.58ポイント
、最低は残業45~60時間未満(同193)で16.98ポイント。残業60時間以
上(同323)では17.54ポイントだった。会社への満足度や仕事への意欲も残業
45~60時間未満で最も低かったが、60時間以上では一転上昇した。
一方、幸福度や満足度は高いのに、就業継続意欲は低くなるという矛盾した結果も出
た。残業60時間以上で「この会社にずっと勤めていたい」と回答したのは28.8%
で、60時間未満の層よりも5ポイント低い。「働くこと自体をそろそろ辞めようと思
う」という回答も18.6%に上った。
健康リスクも高い。残業60時間未満で「食欲がない」と回答したのは7.4%で、
残業20~60時間未満の2.3倍。「強いストレスを感じる」「重篤な病気・疾患が
ある」という回答も、残業時間が長くなるほど高くなった。
中原准教授は「幸福度や満足度、意欲は高いのに、ストレスは高く、休みたい、眠り
たいと感じている。意識や行動の不整合が起こっていて、正常な判断ができない状態な
のではないか」と分析する。自覚症状がないまま、病気や休職につながるリスクがある
という。
国会ではまもなく、働き方改革関連法案が審議入りする。残業の上限を「月100時
間未満、年720時間」までと定める罰則付き規制のほか、高収入の一部専門職を労働
時間規制から外す「高度プロフェッショナル制度(高プロ)」の創設や裁量労働制の対
象拡大が盛り込まれる。調査を手がけた小林祐児研究員は「長時間働いても幸福度も満
足度も高い人にとって、裁量労働制や高プロが天井知らずな働き方を促すことになるの
ではないか」と危惧する。
中原准教授は「もう少し分析が必要だが、残業60時間以上の人はランナーズハイの
ような状況なのではないか。働くことを走ることに例えるなら、以前は中距離競走でよ
かったのに、人生100年時代の今は長距離競走。バランスのとれた走り方をしないと
、ランナーズハイでは完走できない」と指摘している。
4.完整新聞連結 (或短網址):
※ 當新聞連結過長時,需提供短網址方便網友點擊
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000062-mai-soci
5.備註:
※ 一個人一天只能張貼一則新聞,被刪或自刪也算額度內,超貼者水桶,請注意
根據日本Persol綜合研究所以及東京大學的中原純準教授調查
幸福感與滿足感會隨加班時間增加而遞減
但超過60小時反而會逆向遽增
難怪南部人會很幸福!
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